銀銀銀(トリプルシルバー)ダイアリーズ


銀輪、銀世界、銀幕と三つの銀にまつわるブログです。レジャー兼アルペンスキーヤー、ロードレーサー、ハリ(ボリ)ウッド映画を愛する男
by junzi
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夏のハリウッド大作を全部斬る!

1位 X-MEN フューチャー&パスト
ブライアン・シンガーに監督が戻って、面白さも戻ったこの夏一番の映画。「インディ・ジョーンズ」や「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のような映画ならではのスリルと笑いが見事に調和していて、2時間があっというまに楽しめた。

2位 ゴジラ
ハリウッド「ゴジラ」第2弾だが、前のとは月とスッポン。日本のシリーズのテイストを大切に盛り込みながら、怪獣映画の面白さをトコトン追求したオタク監督の演出に参った。あとはもうちょい役者たちが良ければな〜。

3位 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
低予算映画の乗りだけで作った馬鹿馬鹿しいコメディを超大作でやってしまった快作!
映画愛に満ちた作りは感動がある。

4位 キャプテン・アメリカ ウインターソルジャー
キャプテン・アメリカのストイックまでの古典的正義感は失われたヒーローの復活であり無条件に応援したくなる。
ロバート・レッドフォードが悪の親玉で大活躍するのも嬉しかった。

5位 猿の惑星 新世紀
人間と猿の対立の中に人間同士、猿同士の対立が描かれ、特に猿の人間ドラマ…もとい猿ドラマの迫力がたっぷりで見応え十分。次は猿と人間の大戦争が描かれるのだろうか。

6位 オール・ユー・ニード・イズ・キル
ストーリーを捻りすぎたのでカタルシスがないものの、抜群のアイディアで映画の中に引き込まれる。
絵的に「スターシップ・トルーパー」に似ているのが残念。

7位 トランスフォーマー ロスト・エイジ
三部作で終了したが、中国向けに作った新三部作がスタート。思惑通り中国で文化革命的ブームを起こす大ヒットを記録。この映画には破壊と爆発しか望んでいないので面白く観れたが、前三部作の格好よさがない。

8位 アメイジング・スパイダーマン2
大ヒット作を5年でリメイクと暴挙に出たソニーだが、興業は半減。そりゃそうだ。演出、脚本、演技とも良いので面白く観れるが、制作者に映画に対する愛情が感じられないので感動が薄い。

ワースト マレフィセント
唯一の女性向けだが、ストーリーのご都合主義が目立ち過ぎて中身は最低。でも女、子供に占拠された日本の映画館ではダントツヒット。悲しい。


なんと9本!数年前までは1億ドル以上の制作費は1年に1本あるかないか程度だったのに。因みに「スターウォーズ」新三部作でも1本あたりは1億ドルだった。
確かに興業成績を見るとこの中で赤字になった映画は1本もないので、大作指向は続くと思われるが。。。
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by junzi | 2014-09-29 06:35 | 映画の感想 | Comments(0)

第4回まえばし赤城山ヒルクライム

☆リザルト
タイム 1時間12分09秒
40代クラス 34位/1007人完走(上位3.37%)

☆機材
フレームBOMA RSi
メインコンポ 5700系
ホイール フロントRS80 リアWH9000C24CL
タイヤ コンチネンタル スーパーソニック20C(9bar)
チューブ マキシス フライウエイト
走行装備重量 7.1kg

☆体重 64.5kg
(前日午前朝食後測定)

9月も終わりごろになって今年初めてのサイクルレースで、赤城山は初めて。過去にもエントリーしていたが、落車でのケガや仕事の都合でDSだったが、今年やっと出る事が出来ました。

でも今年はロードバイクにあまり乗れていない。今のところ例年の半分の2000km程度。特に8月に長野で予定していた山岳トレーニングが雨で出来なかったのが大きく響き、体重は冬とあまり変わらない64.5kg。ベストより5kg重いまま夏を終えて、ヒルクライムがさっばりな状態。
付け焼き刃的かもしれないが、先週、先々週と長野で5日間走り、先日の奥武蔵と合わせて、ここ2週間で1万3500mの標高差を走って登りの筋肉だけは刺激を与えた。

そして迎えた、まえばし赤城山ヒルクライム。
前日はTKさん、細マッチョさんとイベント会場でお会いし、TKさんにはソフトクリームをチケットで奢って頂きました。ご馳走さまです。

受付後は市内で映画でも観ようと思ったが、ホテルに戻るのが10時くらいになってしまうので諦め、近くのお蕎麦やさんで夕食。ここで運良く国産の新蕎麦が食べられて、これが大変美味くて大満足。群馬のお蕎麦は長野に比べて白いのが特徴だけど風味はいいんですよね。

ホテルに戻るも、やはりやることが無いので、チェーン回りを徹底的に汚れ落としていたら気が付けば10時。明日は3時起きなので寝ることに。
おっとその前に寝付けとして、家で料理したむね肉のボイルを肴に缶ビールを1本開けました。お陰でぐっすり。
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レース当日。
結局起きたのは4時。慌てて支度してバナナを3本と牛乳500ccを摂取してレース会場へ。
スタート前に一番信頼しているアミノバイタルでドーピング。軽くレース会場周辺をサイクリングして、あとはスタートまで動的ストレッチをする。
スタートはエキスパートクラスの次で2番目のクラスで、自己申告タイムでは一番速いクラス。。今年から自己申告タイム順のスタートとなり、記録を狙うには都合がいい。
TKさん、細マッチョさんも同じクラス。

エキスパートクラスがスタートして、いよいよ次は自分のクラスがスタート!
合同庁舎から1kmくらい離れたタイム計測地点までパレード走行のローリングスタート。
市街地を走る前半は傾斜が2〜5%のため、先頭集団のスピードは25〜30km。隣の選手と時おり接触するなど完全にロードレースの雰囲気で選手たちは殺気だっている。
ここで勢いに任せて前の方を走っていたTKさんと細マッチョさんをパス。
速いと言っても登り坂。ポロポロポロポロ選手が脱落していく。俺も苦しい。何とか畜産試験場の交差点まで先頭集団に居たかったが、その手前500m位で千切れてしまった。
後は脚が同じくらいの選手と固まって走る。
作戦としては、ヒルクライムと言えどドラフティングを活用する、路面が滑らかな所を狙って転がり抵抗を減らす、徹底してインコースを突き最短距離を狙うの、当たり前の3点。

旧料金所を過ぎて傾斜が増し、本格的なヒルクライムになると追い付いてきた細マッチョさんに追い越される。このまま引き離されるかと思ったが結構苦しいらしく、再び細マッチョさんを抜く。
そんな細マッチョさんとの抜きつ抜かれつの、個人レベルのデッドヒートがゴール手前1kmまで繰り返され、マジにヘロヘロ。ついに力尽きて先行を許し、最後の直線は脚が回らずボロボロでゴール。
そのあとTKさんもゴール。
でもお陰で予想よりいいタイムが出ました。
昨年1着だった高山村ヒルクライムを上回る走りで、天候にも恵まれ非常に良いレースが出来ました。

特に感心したのはスタッフたちの働き。
4回目のせいかとてもスムーズな運営でストレス無し。
そして何と言っても下山でスタート会場に戻ってきたとき、大勢のスタッフたちから「お帰り!」「お疲れさまでした!」と声をかけてもらった時は嬉しくて涙が出そうになりました。
これが信越五高原ロングライドに一番欠けている所かもしれません。
見習いたいですね。

まえばし赤城山ヒルクライムは今までのサイクルイベントの中では最高でした。
また来年も是非出たいです。
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by junzi | 2014-09-29 06:18 | レース・イベント | Comments(0)

回復走兼調整走で奥武蔵

先週末の信越ライドの回復走と今週末の赤城山の調整で、いつものときがわに軽く走りに行った。
出発の秋ヶ瀬公園に集まった3名でローテしながら進む。
清澄を過ぎて田んぼの中を走っていると、後ろからSIOさんが追い付いてきてびっくり。
ユルユルライドなのに嫌な予感が。
セブンで休憩して横松に入る。
「頑張ってね」
とSIOさんに言ったら、
「なに!」と言ったらされた。
それではアタック!
ゴールの石碑手前までは先頭だったが、斜度がキツくなったところで脚が回らなくなりスピードダウン。後数メールにいたSIOさんに差され負けてしまった。何とも悔しい。
ここでSIOさんは帰還。
後からくるTを待ってから白石峠に向かう。

白石峠の後半で横松をパスしたギルさんを捕捉。今日の白石峠は80%位のパワーで無理せず。タイムは31分。
暫くしてTも到着。
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ここでグリーンラインを走るギルさんと別れ、私とTは白石を下り、新横松から雀川と走り帰路につく。
ランチは久し振りに大幸で焼き肉。
オバチャンもこーぢさんもいなくてちょっと残念。
Tが疲労困憊なので榎本牧場に寄り道。
家族連れで大盛況。
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寄り道ばかりで、秋ヶ瀬公園に着いたのが5時と遅くなってしまったが、たまにはこんなのんびりもいいでしょう。

走行距離150km 獲得標高差1400m
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by junzi | 2014-09-24 16:54 | トレーニング | Comments(0)

2014 信越五高原ロングライド@走るスタッフ

心配していた天候は降水確率0%の快晴と、絶好のサイクリング日和となったイベントの週末。
スタート地点となる土曜日の午前に妙高高原の池ノ平に到着。直江津まで海鮮丼を食べに軽くサイクリング。海まで2~3%の緩い下りが続くので時速40~50kmの高速巡行で瞬く間に直江津着。
駅前の人気店「軍ちゃん」で海鮮丼を頂きました。
新鮮な刺身が最高です。
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食後は海岸まで行き、久し振りの日本海。
今年は山しか走ってないので、海の広大さがとてもいい感じ。
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帰りは行きとは逆のユルユルクライム。でも海からの追い風でラククライムで妙高高原まで戻り、国道から池ノ平までは明日のイベントと同じルートを走る。
そこの名物道?鬼の洗濯板は何度走ってもキツい。
この日は走行距離90km。獲得標高差850m

夜は前夜祭で池ノ平のビール館で食事。想像を越えるありとあらゆる食物、飲み物、アルコール、デザートがバイキングで食べ放題。
明日の事や来週の赤城山ヒルクライムレースなどどうでもいいとばかりにガッツリ頂きました。

日が替わり、日曜日はいよいよ信越五高原ロングライド。過去一度も雨に降られていないが、今年はドピーカン!
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今年はママチャリっぽい前カゴ付きパスチャーで走る事にした。いままで使った自転車はロード→マウンテン→ロード→タウンサイクル。
ロードは楽なのだが荷物を考えるとDバッグを背負わなればならないのがイヤ。そこでかご付きなのである。
パスチャーはフロントトリプルにリアは7段。山岳コースもスピードを求めなれば楽勝だと思っていた。
実際走ってみてどうだったかと言うと、100kmまで、即ち原通りASまでは快適に走る事が出来た。
スピードは参加者様のロードバイクとほぼ同等なので、遅くてイライラすることなく走る事が出来た。
しかし妙高高原の登坂に入って暫くしたら突然の用に脚終了。重さと路面抵抗が知らぬ間にジワジワと体力を奪っていたのだ。
鬼の洗濯板はもう走るスタッフのプライドと根性で登坂だ。
池ノ平ゴールは15時くらいに到着。
疲れ具合からして、来年の使用は微妙なところですが(笑)。
大会はキクミミさんや悪魔おじさんも来て盛り上がったと思います。
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参加者のレベルも上がってきており、また少しづつ人数も増えてますが、リピーターを増やす、初心者も参加しやすいという意味でそろそろ新コースの設定考える時に来ている気がします。
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by junzi | 2014-09-22 10:03 | レース・イベント | Comments(0)

9月連休のトレーニング

赤城山ヒルクライムに向けて出来るだけ身体を苛めたいので長野の山岳を走ってきた。

初日の土曜日は高山村の温泉施設から山田温泉~山田牧場~笠ヶ岳~渋峠とヒルクライムし、湯田中へダウンヒル。そして高山村に戻るルート。
距離は80km程度だけど獲得標高差は2300mのヒルクライムコース。
長野のヒルクライムコースのメッカだと言うのに、サイクリストは二人しか遭遇せず寂しい限り。
5時起きで埼玉から下道ドライブで、走り出したのが10時くらいと、寝不足と疲れであまり無理をしないで登坂。それでも山田牧場までは乗鞍1時間20分ペースなので悪くはない。
山田牧場から笠ヶ岳意外と標高差があって長いのだが、その文一気に冷えてきてウインドブレーカーを着込む。
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開通した熊の湯へのルートを下り、渋峠へ再度の登坂は笠ヶ岳以上に寒さを感じる。朝からパンを一つしか食べてないのでハンガーノック気味に渋峠着。
気温の表示は8℃と東京の真冬なみ。
じっとしていると身体が冷えてしまうがハンガーノック気味なので、渋峠ホテルの前で売っている桃を買って補給。
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桃はメチャクチャ上手かったが更に身体が冷えてしまい、急いで下山。
下りは更に寒い!寒さに耐えきれずブレーキを握ってスピードを落としてしまったが、蓮池からは暖かくなり出したのでホット一安心。蓮池ー湯田中は志賀高原らしい豪快なダウンヒルが楽しめました。

二日目の日曜日は嶺方峠から白馬、そして栂池山荘まで行くが、おおぞらの有志が信越五高原ロングライドを試走するので、黒姫ー戸隠間だけお付き合い。
昨夜は早く寝て睡眠はたっぷりだったので、快調に走れる。
新メンバーのマシュー・ウィリアムズさんは写真が上手い。その1枚がこれ。
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戸隠で皆さんとお別れしたあとは予定通り嶺方峠を目指したが、その途中のマイナーな峠でフィッテチームと遭遇。一瞬、ときがわの峠を走っているかと錯覚してしまった。チーム員に長野の人がいるのかな?
車やバイクで何回か通った嶺方峠は自転車では今回が初めて。
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斜度はあまりキツくないし景色はいいしで、初心者のロングライドには最適かな?ただし善光寺方面から来る場合は、狭くて暗いトンネルがいくつかあるので明るいライトは必須です。
白馬へダウンヒルしいよいよメインの栂池へ。
ここで前日の疲れが出てきて脚が回らなくなってきたが、アミノバイタルのお陰かそれなりに回せる感じ。ロープウェイ区間はランナーズハイな気分にもなってソコソコ元気に走れた。
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一般車両は入れないせいか、宿泊街からの道はかなり荒れているが、実業団サイクルレースのコースでもあるので、酷い所だけでも補修して欲しい。
それでも披露が強いので帰りはオリンピック道路を経由。
平坦から下り基調、アルプスからの追い風もありで40~45km 前後で気持ちよくかっ飛ばして長野市内まで帰りました。

三日目は回復走で平坦基調の飯山方面を考えていたが、渋滞に会うのもイヤなので早朝に長野を発ち、赤城山をまったりクライムすることに。これで4週連続赤城山。
最初の市街地はそこそこ脚が回っていたので、「意外と疲れていない。行けるかも」と思っていたが給料近所まで行かないうちに終了。予定通りまったりクライムで山頂ゴールまでは1時間27分も掛かってしまったけど、それでもエキスパートタイムはクリアしたので良しとしよう。
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その後は温泉に入り上武道路を走って帰宅。
長野まで行き帰りとも下道を走ったけど、渋滞知らずの片道4時間30分。
燃費はリッター13km! 15万km越えたRAV 4 WD で上出来です。

銀座の「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の最終回にも間に合い、充実の三連休でした。
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by junzi | 2014-09-16 18:54 | トレーニング | Comments(0)

8/31 赤城山TTのち奥武蔵ポタリング

4週間後に迫った赤城山ヒルクライムのコースをTTして来ました。
天気が予想外に悪く、上の1/3は濃霧でホワイトアウトに小雨。サイコン見る余裕は無く、スピード感、斜度感覚も麻痺。ペダルの重さで斜度変化が掴める体たらくでした。
そんな天気でも赤城山はサイクリストで溢れており、山頂までには50人くらい抜いたかも?また誰にも抜かれず、信号で止まったのも一回だけ。期待してタイムを見たら1時間21分ガッカリ。
(今年は出ない)乗鞍と比較して標高差で50m、距離も少し長いので、乗鞍での本番タイムを推測すると1時間16〜17分くらいでしょうか?即死ものの酷さとは言いませんが、去年の半分の距離しか乗っておらず、体重は5kg増の体脂肪率20%からすれば調整の進行は悪くはないような。あとは何れだけ追い込めるか、ですね。

赤城山だけ真っ黒い雲に覆われたので、午後は場所を変え奥武蔵に移動。横松ー七重ー定峰ー白石と小さな峠を4つくらい走ってきました。

本日の走行距離89km、獲得標高差2600m
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by junzi | 2014-09-03 00:15 | トレーニング | Comments(0)
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