銀銀銀(トリプルシルバー)ダイアリーズ


銀輪、銀世界、銀幕と三つの銀にまつわるブログです。レジャー兼アルペンスキーヤー、ロードレーサー、ハリ(ボリ)ウッド映画を愛する男
by junzi
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カテゴリ:うんちくマテリアル( 37 )

ボーラワンを売ってデュラエースを買う

タイトルまんまです。
売ったのはボーラワン50チューブレス。
買ったのはデュラエース9000c24クリンチャー。因みにヤフオクで送料込みで4.5万円くらい。
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理由はデュラエースの方が速いからです。しかも9000C24CLはこれで3本目です(←あほ)。これ以外で欲しいホイールはフルクラムレーシングゼロカーボンくらい。しかし定価で30万円です。
安月給でしかももうすぐスキーシーズンと自転車にお金はあまりかけられません。
ホイールに関するブログを読み漁りましたがフルクラムやカンパニョーロを誉める人が多いですね~。ホイールで一番大切なのは剛性でシマノは柔らかすぎて進まない。まとめるとそんなところ。
俺から言わせれば「どんな剛脚なんだ?!」です。
でもね剛性と言いながらポタリング派だったり、ヒルクライムでも俺より全然遅かったりで、あなたに剛性必要ないでしょと言ってやりたい。まあそんな俺でも40km以上で1時間巡行するなんて無理で、デュラエースで35km前後、ボーラワンでも38km前後です。
あれ、さっきデュラエースの方が速いと書いてなかったっけ?
はいその通りです。
確かに平地はボーラワンの圧勝です。
でも俺は山に行きます。ヒルクライムにも出ます。平地の性能は大事だけど坂の性能をより重視します。ボーラワンを買ったのはデュラエースクリンチャーとほぼ同じホイール&リム重量なのでヒルクライムが同等、でも平地はボーラワンが速いのが理由です。
しかし実際は坂の性能はデュラが圧勝でした。
標高差200mの10分程度の登りテストではデュラが30秒も速くて圧勝。また檜原ステージでは昨年ボーラ今年デュラで出たが、デュラが3分以上も速かった。
デュラのリム重量は360g~380gだ。クリンチャーでこの軽さは圧倒。ワイドリムでは今のところ不可能な数字だ。さらに15cなので軽量な23c、さらに計量な20cのタイヤが履けるのである。
近年ほとんどのメーカーがワイドリム化した。15Cでも何の問題もなく25Cタイヤは履けるのに、空気抵抗と言う理由で。そして23Cタイヤは履けなくした。背景にはプロレースでの使用があるが、アマチュアにメリットはほとんど無い。
ロードバイクが売れない、なら規格を買えよう。そうすればユーザーは買わざるを得ない。ホイールメーカーとタイヤメーカーの思惑が一致するのは当然の帰結である。
15Cクリンチャーはシマノが孤軍奮闘で発売しているが、いつワイドリム化するか分からないし、タイヤも23Cがラインナップから消えるかもしれない。そうなれば25Cを履くしかないが、逆に25Cが普及した頃を見計らってナローリムのホイールが復活するかもしれない。
何種類もホイールを出すなら、サイズもユーザーに好みのサイズを選択できるように色々なサイズを出して欲しいのだが。


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by junzi | 2018-10-26 01:08 | うんちくマテリアル | Comments(0)

中華サイコンsuaokiを買った

街乗り用にフラットバーロードに改造したトレック1.2にはキャットアイの有線サイコンが着いていたが、汗で接触不良を起こしてしまい使えなくなったままだったので、Amazonで中華サイコンSuaokiを注文。通常は2500円前後だけどセールで1700円。これでケイデンス付ワイヤレスだから通常価格でも1万円以上はするキャットアイと比べれば爆安です。日本企業が中国に敗北を続けているのが分かる気がします。
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取付けはキャットアイより簡単で、設定も簡単だった。
同調させるのに手間取ったが、一端電池を抜いてリセットさせたら出来た。まあ基本的にはキャットアイと設置と設定は一緒です。

今のところ動作には問題ないですが、精度、耐久性はある程度の距離を乗ってみないと何とも言えないでしょうか。価格的に1年問題なく動いてくれれば良しでしょう。

サイコンは進化していますが、個人的にはスピードとケイデンスだけで十分です。社会人レベルならそれだけで勝てるトレーニングができると思ってます。パワーとかペダリングモニターとか要らんです。




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by junzi | 2018-09-02 22:46 | うんちくマテリアル | Comments(0)

赤城山ヒルクライム仕様に

赤城山ヒルクライムまであと1ヶ月。来週までに自転車をヒルクライム向けにしないと。
と言っても基本的には普段の機材ですが足回り中心に替えます。

チェーンとBBは新品に。
スプロケ歯数は本来なら25tが目標とするタイムに合うが、保険で28tのまま。高回転維持は息がキツいので基本的には封印。使用するとしたら終盤の10%坂のみにしたい。

ホイールはシマノのアルミクリンチャーが俺の走りに合ってるので、デュラC24の2セットともタイヤ&チューブを替えてひとつはコンチのスーパーソニック20C+CST超軽量(決戦用)合わせて188g!坂は抜群に速いが普段は怖くて使えないので、もうひとつはパナレーサーのジラー+CST軽量(練習兼予備)合わせて230gに。
普段の走行はボーラワン50を1年ぶりに引っ張りだすか(笑)。

サドルは高さは変えずに限界まで前に出して2℃前下りに。
ハンドル全体に2℃しゃくる。
あとペダルもLOOKの新品を買ったので替えないと!

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by junzi | 2018-08-26 18:37 | うんちくマテリアル | Comments(0)

ブリヂストン R1Xは期待外れ

昨年にバーゲンで買っておいたブリヂストンR1Xを7カ月寝かせて今年の6月から使っているが、もう使いたくない。バーゲンと言っても2本で8000円なのでダメになるまで使うと思いますが。
重さは23cでカタログ値より2本とも軽い。重いのは検査で除いてるのだろう。
ライバルと言えるパナのレースLが乗り心地が良くて走りも軽いのでお気に入り。でもR1XはレースLとは対照的なシロモノだった。
まずダメなのは細かい振動まで拾う。荒れたアスファルトでは手が振動でハンドルから滑るくらいだ。
こんなに暴れてはやはり走りも重く感じる。実際、峠のタイムは約1割遅くなっている。これでは本番のレースでは使えない。

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by junzi | 2018-08-04 21:01 | うんちくマテリアル | Comments(0)

ハン・ソロ スターウォーズ ストーリーの興行成績

「ハン・ソロ スターウォーズ ストーリー」の興行が不振と報道されている。全米公開から1ヶ月経ち、興行収入はやっと2億ドルを超えた。全米での最終的な興行は2億2000万ドル位だろう。
この数字をどう捉えるか?
ここ3年以内の2億2000万ドル前後の映画を並べてみよう。
「オデッセイ」2億2800万ドル
「ファンタスティックビースト」2億3400万ドル
「ドクターストレンジ」2億3200万ドル
「ジャスティスリーグ」2億2900万ドル
「ローガン」2億2600万ドル
「ワイルドスピード 8」2億2600万ドル
「リメンバーミー」2億1000万ドル
うん、話題作がズラリ。日本でもアメコミ以外は大ヒットしているものばかりだ。
ではなぜ「コケた」と言われてしまうのか?
一番の理由はスターウォーズだから。
アメリカでの映画館の値上げは凄まじく、平均入場料金は日本と差がなくなって来ている。ディズニー配給になってからのスターウォーズは「フォースの覚醒」の9億3000万ドルを筆頭に最低でも「ローグワン」の5億6000万ドルとFOX時代の倍を売り上げてきた。だから「ハン・ソロ」も5億ドルくらいを当初は見込んでいたと思う。その証拠が制作費で2億5000万ドル。全米で5億ドル売り上げれば赤字にならない。海外からの収入は全て黒字になる。
ところが世界配収でも4億ドルくらいだから最低でも5000万ドルの赤字。ビデオや配信、関連商品の売り上げで最終的には黒字になると思うが、それは並のヒット作の在りかただ。
スターウォーズは特別でなければならない宿命にあるので、これではダメなのだ。現に過去のスターウォーズはその年の興行収入ナンバーワンがほとんどで、「クローンの攻撃」のみ「スパイダーマン」に首位を奪われたがそれでも2位だった。「ハン・ソロ」の数字は今年ヒット作10位に入るか否かので、これではスターウォーズである意味がない。
ではなぜお客さまが入らなかったのか?
「フォースの覚醒」の次に公開されていたら5億ドルは越えていたかもしれない。ハン・ソロは死んだけど、若きハン・ソロとなってスクリーンにカムバック!それに「フォースの覚醒」の多くの謎の答えがあるかもしれないしね。
でも「最後のジェダイ」のあとでは。
「最後のジェダイ」は「フォースの覚醒」の答えを全て出した。しかもファンの期待や予想を意図的に大きくずらす形で。だからスターウォーズに興味を失ってしまったのだ。そこにあの予告編ビジュアルだ。新しさが何もない。新しさが無いのにハン・ソロと関連が強いはずの敵であるジャバザハット、ボバフェットが出てこなさそうだ。ハリソン・フォードじゃないしカノンとの関連は薄そうだから、あまり興味が湧かないな。
これが正直な気持ちであり、理由だと思う。
ハン・ソロの続編でそれらお馴染みの敵キャラは出すつもりだったかもしれないが、遅かったと思う。

帝国の命令でハン・ソロはタトゥーイン攻撃を命じられたが、ポッドレースで勝てば大金が入ることを知りレースに出るが、親友ランドは他のパイロットに掛けており、しかもランドの貧しい両親のため博打だと言うことを知り、わざと負ける。ランドは大金持ちになるが、お礼に愛機のfalconをハン・ソロに渡す。
わざと負けたことを知り激怒するジャバザハットはハンソロを処刑しようとする。そのとき帝国の攻撃が始り、そこで恋人を失ったハン・ソロは復讐のため、ジャバザハットたちと協力して、帝国を撃退するのだった。
というストーリーを考えたけどどうですかね?

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by junzi | 2018-06-25 20:49 | うんちくマテリアル | Comments(0)

前輪後輪シッチャカメッチャカでも快走

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自転車を整備した。
前輪はアルテグラホイールにタイヤはブリヂストンR1X。
後輪はデュラ9000クリンチャーにタイヤはマビックイクシオンの前輪用。
まあ、元々前輪、後輪を同じホイール、タイヤで走ることは少ないんです。全く同じホイールタイヤなのはボーラワン50にコルサCX3とデュラ9000にスーパーソニック。ともにレースの時くらい。

なぜがちゃぽんなのか?😍
それは・・・
面倒くさいから、片方のホイールしかないから、タイヤがダメになったから。性能上と言うのはないです。ちょっとは考えるけど。

前輪がそれの理由はデュラの前輪はヒルクライムオンリーにしか使わないから(後輪はレース用と練習用の2本ある)。
前タイヤだけR1Xなのは軽いから(実測175gと優秀)。それと後輪も代えるのがもったいないから。その後タイヤがマビックの前輪用の理由は余っていて使ってないから、グリップがいいらしいから、205gとそれなりに軽いから。

そして実際に標高差500mのヒルクライムレースを含むコース130kmを走ってきました。
結果は問題なし。速さもいつも通り。ヒルクライムもいつも通り。


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by junzi | 2018-06-18 20:03 | うんちくマテリアル | Comments(0)

物欲!来期モデル

6月になるとICIの展示会が始まりますね。ICIでは買ったことないし店員も知らないので展示会に行きません。
でも各小売店もICIに合わせて展示会を開催するのでICIの影響力は無視できないと言ったところでしょうか。
俺も来期のマテリアルについて考えなくてなりません。
欲しいのは
GS・・・アトミックG9RS
同モデル使用中ですが気に入ってるので2台体制にします。サロモン2V以来の暴挙?
小回り・・・アトミックS8i
サードグレードですがレッスン用兼プライズテスト用としてこれで充分な性能。
ブーツ・・・サロモン130
使用中のドーベルマン110を上回る感触だったら。

アトミックGSは予約しましたが、あとは未定です。全部買ったらスキーに行けなくなっちゃうしね。

同時に古い道具も処分したいですね。
HEAD GS183cm R27
サロモン GS186cm R27
サロモン GS184cm R不明(古くてほとんどエッジが無いので1000円)
アトミック GS190cm R35(BIN無しのため3000円)
HART GS 188cm R27
フォルクルSD 160cm R12
の6台!
欲しい人いるかな~?
馴れないヤフオクか、それとも万代書店に売るかしないと。

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by junzi | 2018-05-12 18:01 | うんちくマテリアル | Comments(0)

コンチネンタル スーパーソニック インプレ

前のブログで少し触れたコンチネンタルのスーパーソニックのインプレです。

ヒルクライムレース用です。それ以外には使いません。使いたくないといった方が正しいか。
サイズは20C。重さは実測で2本とも135gと超軽量。これ以上軽いクリンチャータイヤは無いんじゃないかな?
触ってみてもペラペラ。この軽さを活かす為にはチューブも超軽量のマキシスフライウエイトで実測53g。タイヤとチューブを足した重さは188g。チューブラーでもそれだけの軽量モデルとなると超高価で実売でも軽く1万円は越えるでしょうか。
でもクリンチャーならこの組み合わせで7000円で収まりました(×2)。
20Cにした理由は軽さと転がり抵抗です。
転がり抵抗は太い方が低いデータがありますが、それはあくまでも同じ空気圧の場合。より高圧にすればいいだけ。
スーパーソニックの適正空気圧はメーカー表示で11berと言う恐るべき値。ポンプの限界と同時にホイールが壊れるんじゃないかといつも心配してます。
なので10berで使う事が多いです。
タイヤをホイールに嵌めてみると、同じ20CのパナのレースLより明らかに幅が狭い。また高さも有りません。タイヤ面積を限界まで削っているのか?
もしワイドリムのクリンチャーだとサイド形状が垂直の用になりスリップしやすくなるのではないか?
リム幅を考えてサイズを選んだ方がいいですね。

感じんのインプレですが、そんな高圧に入れても乗り心地がよく路面のグリップ感がいい。パナのレースLと似たような性格です。
そして登りの軽さは圧倒です。
これで高山村ヒルクライム優勝。調整に失敗した昨年の赤城山ヒルクライムで1h12mを出していますから。
期待していない耐久性、パンク性能は6レース使って全く問題なし。ヒルクライムレースだけなのでほとんど減りは無いんですが、高圧にしているせいかよく見れば小さなひび割れがあります。

ヒルクライムレースは来年もこのタイヤを使う予定ですが、ブリヂストンの新タイヤR1Sが気になります。23Cで145g(メーカー発表)はスーパーソニック23Cさえも一蹴した軽さですからね。
ところでブリヂストンのこのタイヤは自社開発なのだろうか?
それまではマキシスとかIRCのOEMと聞いていたので気になります。
しっている人がいたらこっそり教えてください。
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by junzi | 2015-11-11 21:03 | うんちくマテリアル | Comments(0)

パナレーサー レースA&L インプレ

いまメインで使っているタイヤはパナレーサーのAとLだ。
練習からレースに分け隔てなく使っている。
ただヒルクライム本番に限りコンチネンタルのスーパーソニック20Cを使用。これに関しては次のブログにて。

パナレーサーにはこの下にクローザーがあるが、低価格で軽いけど、硬くてパンクしやすく滑りやすく、攻める走りが出来なかった。
それもあってレースシリーズには手を出せなかったが、他社のトップクリンチャータイヤより安い事もあり、先ずは軽量モデルのLを購入。
ビックリしたのが乗り心地の良さとグリップ性能。空気を入れ忘れたと思ったくらい。
そして特徴的な先の尖ったタイヤ形状は路面抵抗が少なくスピードが乗りやすい。軽さから来る登り性能、低速からの加速は文句ない。
欠点らしい欠点がない、まさにオールラウンドなレーシングタイヤでとても気に入っており、僕のスタンダードタイヤだ。
走りに関しては満足だが耐久性はイマイチだ。
乗り心地がよくグリップがいい半面、減りは早い。7~8berと高圧で使っているせいもあり、ひび割れも起きやすく亀裂に小石がのめり込み、パンクの原因になる。だいたい3000kmで寿命だろう。

レースAは標準的な位置付けだが、Lと似たような性格だ。スペック通りLよりは多少パンクに強いが、サイドカットは特に強くない。重さは峠は気になる程ではないがヒルクライムレースには使いたくない。
やはり減りは早いので、寿命は3000kmくらいか。
近々パンク性能を向上させたEVO3が出るが、恐らく特性は変わらないと思うが期待したいものである。
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by junzi | 2015-11-10 22:50 | うんちくマテリアル | Comments(0)

ミシュラン プロ4 SC インプレ

今年の春にたまたまミシュラン プロ4 SCの中古を手に入れた。あまり使っていない感じで、減りもひび割れもない。ただ同然なのでラッキー☆!

ミシュランは評判が良かったが、以前、車のスタッドレスタイヤを使ったとき、あまりのグリップの悪さに参り、ごく低速で走ったにも関わらず180度スピンして事故りそうになったり、オートバイ仲間でも「減りは少ないけど、グリップしない」という評判だったので、ロードバイクでは使うのを避けてきた。
でもプロ3になってから、それら車やオートバイの評価とは真逆な感想を多く耳にしてきたので、ずっと興味があった。

WH-9000C24CLにチューブはパナのエアと言う、クリンチャーではほぼ最高レベルの組み合わせ。
いつも使っているパナのレースAやL(それも近いうちにインプレ記事をあげるつもり)と、どのくらい違うのか?適正空気圧は6~8barになっていたが、まずはいつもの8barで。体重は65kg
その8barだが全くダメだった。とにかく跳ねる。ポンポン跳ねまくり!荒馬に乗っている気分だ。乗ったこと無いけど。グリップとか転がりとかの以前の問題。
やっぱりミシュランなんてダメ。
と思ったが、思い直して7berにして乗ったがやはり跳ねる。
なら6berとしたら、ようやく落ち着いた。
平地でのグリップや転がりは悪くない。
ただヒルクライムでは軽快感が無い。ネチっこくて重い走り。白石でのタイム的には少し遅いかもしれないと言う程度なのだが、楽しくないのである。

結論。
好みではない。
平地練習用として割り切って使う。
これからもお金を払って買おうとは思わない。
ミシュランは僕にとっていつものダメタイヤだった。

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by junzi | 2015-11-08 12:02 | うんちくマテリアル | Comments(0)
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